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目次(ご注意)

※このコーナーにはこのサイトをご利用する上で知っておいていただきたい事柄が掲載されていますが、単に小説の閲覧のみをされるのであれば、あえてお読みになる必要はありません♪

■ご注意
■免責事項
■プライバシーポリシー
■よくいただくご質問
■水面文庫について

ご注意

まず最初に言っておかねばならない当たり前のことは、当サイト内のコンテンツや作品の個人利用以外での複製、二次配布、無断転載・転用、商用利用、売買等の著作権侵害行為はかたく禁ずるということだ。もし、著作権の執拗なる侵害行為が発覚した場合には法律で罰せられ、然るべき処遇を受けることになる。

内容はできれば18歳以上推奨である。現実と物語(フィクション)の区別がつかない方のご閲覧はご遠慮願いたい。ただし逆に、想像力のない方も同様である。

創作文をご披露する際に特に問題になるのは年端のいかない子供たちに悪影響があるかないかだが、前述の通り、私の作品には誤解されかねない表現が多々あり、自分としても気を付けてはいるのだが、某投稿サイトではR-18作品も書いており、読み手の自己解決能力に頼っているのは否めない。今後R-18として書いた作品を出版するにあたり、言い訳として言っておくが、それほどどぎつい表現はないかと思う。もし気になるようであれば親御さんのほうで事前チェックしてほしい。KindleがR-18作品を流しているのかどうか知らないが真面目な子であれば「あなたは18歳以上ですか?」との問いに正直に答え、そっち系の読み物は読まないはずだ。ただ私の作品には年齢制限をあまり設けたくない。何度も言うようだが、それほどどぎつい表現はないと思うからだ。某投稿サイトでは便宜上、そう、便宜上R-18にしているに過ぎない。

いずれにせよどんな子にも等しく遅かれ早かれ大人の世界──汚らわしく、おぞましいかどうかはさておき──に足を踏み入れる時が必ず来る。私の作品はその準備運動にはもってこいだと言っておこう。というか、誰か私にどぎつい表現を教えてくれないか? 私は子供たちに悪い影響を及ぼすような文章はもともと書けない。書き方を知らないからだ。ただもしこれは悪書だなどと言われたら、自然にそうなったとしか答えようがない。推奨年齢についてはこの辺でいいだろう。

他に問題になるとしたら社会的責任というどうでもいいようでそうでもないことを議題に持ってくるおかたい人々に対しての弁明をしておかねばならないことだろう。まず最初に私は誓って自分の良心や善意に従って文章を綴っている。それだけははっきり言っておこう。ただそれを眉唾物と言って悪口を言われたことが何回かある。2015年現在書いているブログではないのだが、以前、私のブログの記事をそのまま転載していびられたことがある。あのことは怒り心頭に達したのでまんまと小説のネタにさせていただいたが、味方どころか敵ばかりなのかもと思い出すだけで寒気のする出来事だった。私は今度ああなった場合迷わず必ず運営会社に通報する。その知恵がついただけでも儲けもんだったと思っておくことにしている。次に言いたいのは私が何を書こうが作品でしかないということだ。意味はお解りだろう? その程度の力しかないと言いたい。たかが文章の羅列でやいのやいの言わないでいただきたい。しかもどこの馬の骨とも知れない輩が書いた文章にいちいちいちゃもんをつけて何が楽しいのだ? 卑俗な連中の大好きな弱い者いじめがしたいのなら話は解らんでもないが──そいつはネットスラングに精通していて転載されたことに対する私の非難を“粘着”と呼んでキチガイ扱いしていたが──意味がさっぱり解らない。要は忍耐をしろということらしいが鼻で笑ってよろしいか? そんなことを20歳近く歳の離れた大人のこの私が知らないとでも? 安く見られたものだなとしか思えない。逆に言えばそいつに転載をさせるほどの力が私の文章にあったという証拠だ。とまれ、ケンカは好きではない。なにかあったら通報、通報、通報! すると今度は通報厨とか言われ...。三つ目に、私は夢のある仕事をしているのだととある知人に言われ、はっとしたことを挙げたい。今までそんなふうに思ったことがなかった。ただただ言いたいことをタイプしているだけだった。たとえ毎夜見る夢だったとしても“生きている”、そう感じることができれば何も要らない。しかしこれはその夢ではなく、可能性に満ち溢れた“希望”という意味の夢だ。生きているのは夢が見たいからじゃない、実現させたいからだ。私の正直なところを言わせていただければ、物書きで食っていけたらと甘過ぎる希望を抱いていることだろう。プロでも物書きでは食えないらしいというウワサを聞いて以来、淡い期待だと思い知ったが、意志がある限り可能性はゼロではない。そういった夢を持っていることも明記しておきたい。

責任はあると思っているから何度も推敲するのであって、私が何も考えず、ただ思いついたことを気ままにつらつらと書いているはずがない。しかし本当の意味の風の吹くまま気の向くままの文章というのは何度推敲してもしたりないものだ。だから私はいつも適当なところで見切りをつけて発信しているが取るに足らない文章というのはたいてい誰にでもそれとわかってしまう。私は自分の文章中ではできるだけ正直に本当のことを言うようにしている。それが鼻につく方が居るらしいのだ。へそ曲がりもいいところだ。世の中には、特に我が国では素直でない、へんこちいな人間がどうしても出来上がってしまうらしく、自分も例外ではないとは思っているが、私は唯一、なかなか思い通りとはいかないが自由に操ることのできる文章に思いを託しているのは間違いない。そこでいびろうとするほうがおかしいだろう? だって、こちらとしては正直なところを書いている、そのどこがいけないんだと思うわけだ。それが彼らに言わせれば忍耐力が足りないということらしい。忍耐がどういうものか心底知っている私としては鼻で笑える。答えになっていないが責任についてもこの辺でいいだろう。

私は第2次全盛期を迎えた今、死滅した7割の脳ミソを除いた全てが亡くなった母のことで占められている。しけこんだことばかり書いたかもしれない。しかし毎度言うようだが正真正銘、私の正直なところを書いたという意味において名誉すら感じている。忸怩たるものは微塵もない。今後も堂々とそう言える作品を目指して創作をしていきたい。

ここでは主に閲覧時のご注意、年齢制限、社会的責任について述べた。随時加筆修正していく。


免責事項

当方は閲覧者様の過失の有無を問わず、当サイトをご利用された場合に被った損害に対するいかなる請求があったとしても、その一切の責任を負わない。ただし、内容については前項の社会的責任についての言及の通り、十分そのことを配慮した上で創作を行うものとする。一方、これは当方の言論の自由を束縛するものではない。

また、閲覧者様がリンクなどに掲載の他サイトをご利用される場合は自己責任のもとで行われることを原則とする。前述と同様、閲覧者様が他サイトをご利用された場合に被った損害等には当方は一切関知しない。


プライバシーポリシー

当方はメール、フォームなどで知り得た個人情報の取り扱いに際して、いかなる場合も我が国の法律・条例を遵守する。

具体的には該当の情報を保護し、第三者に開示しない等である。

ただし、作品へのご感想に関しては今後ホームページ上に掲載させていただく場合があるため、ハンドルネームをご使用されるなど閲覧者様のほうで対策を講じていただき、また掲載されたくない場合はその旨事前にご連絡のこと。もし、事後ご要望があれば、ご連絡いただければ該当箇所をすみやかに加筆・修正・削除などの対処をするものとする。

その他、緊急、災害、事件事故などによって当該機関に法律に則って開示を求められた場合には情報を開示する場合があることを予めご了承ください。


よくいただくご質問

Q:このサイトは無料で利用できますか?
A:当サイトのコンテンツは完全無料ですがリンク先サイトは関知しておりません。

Q:メッセージを送っても返信がないようなのですが?
A:必ずご返信さしあげるわけではありませんが必要があればします。

Q:対応ブラウザは何ですか?
A:Edgeにて動作確認しております。SafariやPS4などの一部のブラウザでは正常に表示されないことも確認済みです。

Q:Kindle(キンドル)とは何ですか?
A:Amazon(アマゾン)さんで取り扱われている電子書籍です。

Q:Kindleは専用端末でないと読めないのですか?
A:Kindle無料アプリをインストールすればPCなど様々な端末で読めます。

Q:このサイトで使用されている画像や文章をいただいてもかまいませんか?
A:無断転載・転用は厳禁です。ただし、リンクバナーは除きます。

Q:相互リンクしたいのですが?
A:リンクのページの「リンクについて」をお読みください。

Q:誤字脱字や不具合を見つけたのですが?
A:是非ご連絡ください。すみやかに修正いたします。

Q:感想や意見などはどこに送ればいいでしょうか?
A:掲示板、メール、メールフォーム(SSL装備)でお願いいたします。

Q:あなたは作家さんですか?
A:もうオンライン作家と呼んでいいとは思いますが売れっ子ではないです。

Q:固定ナビなどが英語になっていてわかりにくいのですが?
A:リンク上にマウスポインタをのっけていただくと日本語が表示されます。

Q:R-18とは何ですか?
A:18歳以上推奨のコンテンツです。

Q:フィクションとは何ですか?
A:人工的に作られたものであり、現実のものとは一切関係ありません。

Q:ツイッターでフォローしたいのですが?
A:フォローされるとうれしいのでできるだけフォロバいたします。ただし、スパムは論外です。

Q:掲示板など本名を使いたくないのですが?
A:もちろんハンドルネームで結構です。

Q:掲示板はどのように利用すればよいのでしょうか?
A:明らかなスパムは削除しますがほぼなんでもアリです。

Q:雑記やあとがきにおいて過去と現在では文体が違うようなのですが?
A:変えました。過去のものは修正せず、そのまま載せております。

Q:入賞歴はありますか?
A:今のところ皆無ですが全力で頑張っております。

Q:このサイトはどういうアプリで作成されたのですか?
A:ホームページ・ビルダーです。

Q:このサイトの更新頻度はどのくらいですか?
A:たいていは時空モノガタリ文学賞に応募したタイミングで更新しております。

Q:悪評を送りつけたいのですが?
A:愛のある建設的な悪口であればどうぞご遠慮なく。

Q:郵送でお手紙などを送りたいのですが?
A:ご感想などは前述の通りウェブを通してください。

Q:このサイトはPCのみでしか閲覧できないのですか?
A:タブレットなどでもご閲覧できると思いますが一応PC推奨です。

Q:PCで閲覧する場合の注意事項はありますか?
A:CSSやスクリプトを使用しているため有効でないと正しく表示されません。

Q:同じようなホームページを作っていただきたいのですが?
A:そのようなサービスはいたしておりません。

Q:あなたの文章を読んで不快になったのですが?
A:こればっかりは読者様の自己解決能力に頼っていると言わざるを得ません。

Q:パクってもいいですか?
A:単語などはもちろんかまいませんがネタそのものをパクるのはおやめください。

Q:お得な情報はありますか?
A:Kindle Unlimitedの会員様は対象本が0円に。ただし、会費が必要。

Q:広告が表示されていますが?
A:クリックされるかどうかは閲覧者様のまったくの恣意でございます。

Q:水面文庫(みなもぶんこ)とは何ですか?
A:サイトタイトルであると同時に著者自身が創ったレーベルでもあります。

Q:SINCE 2015とありますが?
A:水面文庫が創設されたのは2015年です。

Q:独自ドメインとは何ですか?
A:自分の好きな文字列をURLにしたもので、今のところ1年契約です。

Q:読者の感想を掲載したコーナーを作ってほしいのですが?
A:もしご感想をいただければ作りたいと思いますが今のところ皆無なので...

Q:どうして小説を書いているのですか?
A:自分が書いていて楽しいからです。楽しくないことをやるわけありません。

Q:著者は文章を書くことを専門に学びましたか?
A:完全に独学です。

Q:電子書籍以外の形態で何か露出されてますか?
A:今のところホームページとブログ、投稿サイトくらいです。

Q:1000字小説とは何ですか?
A:1000文字の小説です。!や?の後のスペースはカウントしてません。

Q:著者名は本名ですか?
A:はい。ただし、他サイトでは筆名(ペンネーム)を使用しています。

Q:段落のない作品がありますが何か意図があるのですか?
A:めんどくさいからです。

Q:ヒマなのですか?
A:寝ているとき以外は何かしらしているのでヒマではありません。

Q:生きていることに本当に意味や価値があると思いますか?
A:はい、私はあると思います。それが何か解き明かすために執筆しています。

Q:執筆されている小説のジャンルは何ですか?
A:主に現代ファンタジーになるように心がけております。

Q:ふざけ半分で書いていらっしゃるのですか?
A:ガチでマジで大真面目ですがウィットやユーモアは必要だと思います。

Q:サイト運営には費用がかかっていますか?
A:主にサーバーとドメイン代が逝き、事情で支払えなくなったら閉鎖です。

Q:作品中などに論理的矛盾点を発見したのですが?
A:是非お知らせください。検討の上、可能であれば修正したいと思います。

Q:他人を誹謗中傷するような内容を発見したのですが?
A:おそらく作品中ではないですか? 作品はあくまで作品です。

Q:ホームページ作成に関する技術的な質問をしてもよろしいですか?
A:ご遠慮願います。

Q:明らかに剽窃と思われる作品を発見したのですが?
A:是非お知らせください。検討の上、しかるべき処置をしたいと思います。

Q:無断転載している人が居ますがいかがいたしましょう?
A:ほうっておきましょう。いずれ必ず天罰が下ります。

Q:著者に何か差し上げたいのですが?
A:ネット乞食はしたくないのですが是非と言われるなら拒みはしません。

Q:Kindle本などの画像をクリックするとどうなるのですか?
A:Amazonさんのサイトに飛びます。

Q:Kindle本を試し読みしたいのですが?
A:「無料サンプルを送信」ボタンをクリックで可能です。

Q:PRソングって何ですかアレは?
A:著者自身が作成したものですのでそりゃちゃっちいです。

Q:理念に賛同できませんが?
A:いろいろな方が居て当然だと思っております。

Q:オーディオブックって何ですか?
A:著者自身が朗読した音声を字幕付き動画に付けたものです。(無料)

Q:著者の師匠って誰のことですか?
A:今のところスティーヴン・キング大先生のことです。

Q:このサイトもしくは作品は宗教的な何かを標榜されているのですか?
A:全く違います。ただ作品のネタとしては使ってきたし、今後も使います。

Q:著者に質問しますがご自身を一言で表現するなら何ですか?
A:「地下作家」もしくは「地下小説家」ということになるかと思います。

Q:表示がおかしいのですが?
A:Ctrl + F5 でキャッシュクリア&リロードを。(Edge)

Q:完全無料とは言えないと思うのですが?
A:お気に召さない場合はどうぞブラウザバックしてください。

Q:いろいろなことが矛盾しているように思いますが?
A:作品の一部だけ読んでそうご判断されたならその程度だと思ってもらって全然かまいません。

Q:あなたのかがけている理念のようなことを考えたくありませんが?
A:別に無理して考える必要はどこにもないですし、強要しているわけでもありません。ただ、考えたほうが少なくとも得にはなると思います。

Q:PS4で見ていますが表示がおかしいですよ?
A:背景画像のCSSなどを調整しましたが限界があります。どうしても正常にご覧になりたい場合はやはりPC推奨です。

Q:このコーナーはどこまで続くのですか?
A:随時加筆修正します。


水面文庫について

水面文庫(みなもぶんこ)は2015年からスタートした私的なホームページであり、また著者自らが創設したレーベル名でもある。1000字小説作品に「皆喪の影」という自作品があるが、水面(みなも)という言葉に並々ならぬ奥深さを感じたので採用した。検索したところ、似たようなのがなかったのも幸いした。文庫と称しているが紙の文庫本を売っているわけではないので誤解なきよう。ただ、紙の本も出版したい気満々で、ワードで自費出版用の完全データ原稿も作っている。それはもはやライフワークと言っていいほど完璧なものに仕上げている。とまれ、ご賢察の通り、それ以前には別のサイト名を名乗っていた。ここにその変遷を記しておく。

「TMの短編小説のページ」 > 「石をめぐる短編小説」 > 「水面文庫」

一応言っておくが当然ながら最初からこのような体裁のサイトだったわけではない。最初はとてもちゃっちいものであったが、メニュー項目はほぼ変わっていない。最初にサイトを開設したときから数えるともう10年以上は経過していることになる老舗と言っていい。ただ、当時からそんなにアクセスがあるほうではなかった。むしろ、皆無に等しかった。今のように検索エンジンに登録もしていなかったし、たいして宣伝行為もしていなかった。独自ドメインを取得したのも水面文庫になってからだ。

出版物はすべて本名を名乗っている。著者紹介のページとかぶるがここにもすべての筆名(ペンネーム)をのっけておく。

水面 光(みなも ひかる)
この名はFC2小説さんで登録しようとしたところブログで使用していた筆名ではエラーになるので急遽こしらえたものである。単純に水面に映った光という意味であり、水面文庫から着想を得たことも容易にお解りいただけるだろう。

名無し(ななし)
これはもともとブログで使用していた筆名で、とくに思い入れがあるワケではないが、ググった場合に似たような名前が腐るほど出てくることと、いろんなサイトで使われている匿名の名前がすべて名無しであることとは一切関係ないことを明記しておく。

TM(てぃーえむ)
単純に本名のイニシャルである。この名もいろんなところに使用してあるが今後新たに名乗ることはまずないだろう。また、今はもう閉鎖してしまった某趣味サイトで使用していたのもこの名であることを暴露したところで何の得になるというのか。

私は名前にはほとんど意味がないと思っている人間である。特に呼んでくれる人の居ない今となっては...。従って、本名をネット上にさらすことに抵抗感は微塵もない。あるとすれば生年月日と職業くらいのものだ。それでもあちらこちらで散見されると思うがココだけの話にしてほしい。

よろしくどうぞー


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水面文庫の本
※是非ご検討ください!
坂を上がりながら
1000字小説100編の第1弾!
夜更けに呼ぶ声
1000字小説100編の第2弾!
アサガオ
亡き母への思いを綴った書。
千代見草
筆者渾身の珠玉の短編集!
パロットの夢日記
二つの世界で心が解き放たれる。

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理念
私たちは何のために生きているのか? せめて意味や価値はあってもよいではないか。この文庫は求道者のためにこそ在る。

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