ご注意 / 目次
●当サイトをご利用する際にご参考になさってください。
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水面文庫について
ご注意 その1その2その3その4
ご利用にあたって - その1 -

当然のことではありますが、当サイト内の画像などのコンテンツや小説作品の個人利用以外での複製、二次配布、無断転載・転用、商用利用、売買等の著作権侵害行為はしないでください。もしも、著作権の侵害行為が発覚した場合は、警告いたします。

当サイトに掲載している小説作品には、R-18推奨に該当するかもしれない微妙な表現のあるものも若干ですが含まれております。また、現実と物語(フィクション)の区別がつかない方にはおすすめできない内容です。ただし逆に、想像力がない方にもおすすめできません。

創作文をご披露するときに、とくに問題になるのは、年端のいかない子供たちに悪い影響があるかないかだと思いますが、前述の通り、当サイトの作品たちには誤解されかねない表現が多々あります。気を配ってはいますが、多かれ少なかれ、読者の自己解決能力にたよっているのは否めません。しかしながら、それほどどぎつい表現はないとは思います。もし、気になるようでしたら、親御さんのほうで事前チェックしてくださいませ。年齢制限はとくにする必要がないと思われるコンテンツが大部分を占めております。何度も言うようで恐縮ですが、それほどどぎつい表現はありません(たぶん)。

いずれにしましても、どんな子供にも平等に遅かれ早かれ大人の世界──汚らわしく、おぞましいかどうかはさておき──に足を踏み入れるときが必ず来ます。当サイトの作品たちはその準備運動にはもってこいです。著者は子供たちに悪い影響を与えようとしているのではけっしてありません。ただもし、これらの作品が子供たちには良くないシロモノだとおっしゃられたら、自然にそうなったとしか答えようがありません。

他に、問題になるとしたら、社会的責任という、どうでもいいようで、そうでもないようなことに言及する、おかたい人々に対しての弁明をしておかねばなりません。著者は誓って、自分の良心や善意にしたがって、文章を綴っています。それだけははっきり言えることです。

この世界の作品に共通していることの一つは、著者が何を書こうが作品でしかないということです。残念ながら、その程度の力しかないのです。

しかし、著者というものは、夢や希望のある仕事をしています。人生のある時点まで、そんなふうに思ったことはありませんでした。ただ単に、言いたいことをタイプしているだけのときもありました。たとえ、毎夜見る夢や、幻のようなものだったとしても、「生きている」と、感じることができる、もしくは、感じてもらえる、そういう作用・反作用が文章を通じて巻き起こる、いや、巻き起こってほしい。

当サイトに掲載している作品たちは、可能性に満ちあふれた夢や希望の結晶です。それらをくじく行為はくれぐれもなさらないよう、常識の範囲内で、ご利用ください。
更新日:2020/12/17
ご利用にあたって - その2 -

当ホームページのコンテンツ(小説作品、おすすめ動画 etc...)は、すべて、特定の個人、宗教、団体などに与していることをお示ししているわけではありません。また、それらに与することを奨励したりするものでも、当然ありません。あくまで、作品として、ご鑑賞いただいたり、単なる一意見として、考えかたの一つのご参考としていただくことなどを目的として、掲載しております。
更新日:2022/01/18
ご利用にあたって - その3 -

著者が作成した文章(小説作品や雑記 etc...)は、随時、推敲をおこない、加筆や修正等をしております。特に、文章に限らず、アップしたばかりのコンテンツは頻繁に改定することがあります。申し訳ございませんが、多くの場合、逐一アナウンスいたしません。ただし、更新履歴には、更新した旨のみを記すことにしております。また、著者が気づいていない誤字脱字や、ホームページのデザイン・機能などの不具合が、当然あると思います。お手数で恐縮ですが、それらを発見されましたら、下記メールフォーム等にて、ご連絡いただけますと、幸甚です。

メールフォーム
更新日:2022/02/10
ご利用にあたって - その4 -

掲載しております小説作品は、すべてフィクションです。フィクションとは、"作者の想像力による架空の物語"のことです(出典:新明解「類語辞典」)。このホームページにアップしている小説作品はすべて、事実を元にして書いた作品(ノンフィクション)ではありません。現実世界の諸々と、混同しないようにしてください(←ワシか)。また、ジャンルを問わず、小説の"説"とは、「説得」、「説明」という意味を含んでいるため、その内容は、読者さまの考えや意見と食い違っていて当然であると、多くの著者は思っているハズです。だからそこに、小説を書く意味と価値があり、書く意欲も湧いてくるのではないでしょうか? とある有識者のかたが、認知的な負荷の高いものにこそ、触れる価値があるとおっしゃられていました。学びや得るものがある作品のほうがいいに決まっています。しかし、現実と関係ないのに、そのような、役に立つことがあるのか? 小説とは、一種のエンタメ(娯楽 - 気分転換や遊びとして何かをして楽しむこと)です。その意味に加え、掲げている理念についても、お役に立てる。そう考えて、文章をつづっているつもりです。

注)既刊「アサガオ」だけは、小説ではなく、エッセイ(随筆 - 見聞・感想などを思いつくままに書いた文章)です。
更新日:2022/05/10
免責事項
責任について

当方は、閲覧者の過失の有無を問わず、当サイトをご利用された場合に被った損害に対するいかなる請求があったとしても、その一切の責任を負いません。ただし、内容については、社会的責任について言及の通り、十分そのことに配慮した上で、サイトの更新や小説作品の創作をおこないます。一方、これは当方の言論の自由を束縛するものではありません。また、閲覧者が広告やリンクなどに掲載の他サイトをご利用される場合は、すべて閲覧者の自己責任が原則です。閲覧者が広告や他サイトをご利用された場合に被った損害等には当方は一切関知いたしません。
更新日:2020/12/16
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個人情報について

当方は、メールやメールフォームなどを介して知り得た個人情報の取り扱いに際して、いかなる場合も我が国の法律・条例を遵守します。具体的には、個人情報の保護に徹して、第三者に開示しない等です。ただし、サイトや小説作品などへのご意見・ご感想に関しては、当サイトに掲載させていただく場合があるため、ハンドルネームをご使用されるなど、閲覧者様のほうで対策を講じてください。また、掲載されたくない場合や削除してほしい場合等には、その旨をご連絡ください。それにもとづいて、該当箇所をすみやかに加筆・修正・削除いたします。その他に、緊急、災害、事件・事故などによって、当該機関に法律に則って開示を求められた場合には、情報を開示する場合があることをあらかじめご承知おきください。
更新日:2022/04/26
よくいただくご質問
Q & A

Q:このサイトは無料で利用できますか?
A:当サイトのコンテンツは完全無料にてご利用いただけますが、リンク先の他サイトなどのご利用については、その限りではありません。

Q:メッセージを送っても返信がないようなのですが?
A:必ずご返信さしあげるわけではありませんが、必要があればいたします。

Q:対応ブラウザは何ですか?
A:Google Chrome (Windows10)にて動作確認しております。SafariやPS4などの一部のブラウザでは、正常に表示されないことも確認済みです。

Q:Kindle(キンドル)とは何ですか?
A:Amazon(アマゾン)さんで取り扱われている電子書籍です。(詳細)

Q:Kindle本は専用端末でないと読めないのですか?
A:Kindle無料アプリをインストールすればPCなど様々な端末で読めます。

Q:このサイトで使用されている画像や文章をいただいてもかまいませんか?
A:無断転載・転用などは厳禁です。ただし、リンクバナーのみ、ご報告や許可を取る必要なく、使用可です。(詳細)

Q:相互リンクしたいのですが?
A:受け付けておりません。(詳細)

Q:誤字脱字や不具合を見つけたのですが?
A:ぜひ、ご連絡ください。すみやかに加筆・修正等いたします。

Q:感想や意見などはどこに送ればいいでしょうか?
A:メール、メールフォーム(SSL装備)で、お願いいたします。

Q:あなたは作家さんですか?
A:オンライン作家と自称しておりますが、今のところ、入賞歴はございません。

Q:R-18とは何ですか?
A:18歳以上推奨のコンテンツです。

Q:フィクションとは何ですか?
A:人工的に作られた物語であり、現実に存在するもの(人物・出来事・舞台など)とは一切関係がありません。

Q:掲示板やメールフォームなどで、本名を使いたくないのですが?
A:もちろん、ハンドルネームで結構です。

Q:掲示板はどのように利用すればよいのでしょうか?
A:ご感想などの投稿にご利用ください。ただし、セキュリティ上、承認制とさせていただいております。

Q:あとがきや雑記のなかで、過去と現在では文体が異なっていますが?
A:気分屋のせいです。今後、なるべく同じになるように、随時修正してゆきます。

Q:入賞歴はありますか?
A:今のところ皆無ですが、賞をいただこうとはあまり思いません。

Q:このサイトはどういうアプリで作成されたのですか?
A:ホームページ・ビルダーです。

Q:このサイトの更新頻度はどのくらいですか?
A:管理人は凝り性なので、やりだすととことんやる反面、気分屋でもあるので、ノータッチで放置プレイになる場合もあります。

Q:悪評を送りつけたいのですが?
A:愛のある建設的な悪評であれば、どうぞご遠慮なく。

Q:郵送でお手紙などを送りたいのですが?
A:ご感想などは前述のとおり、メール、メールフォーム(SSL装備)で、お願いいたします。

Q:このサイトはPCのみでしか閲覧できないのですか?
A:タブレットなどでもご閲覧できると思いますが、一応、PC推奨です。

Q:PCで閲覧する場合の注意事項はありますか?
A:CSSやスクリプトを使用しているため、有効に設定されていないと、正しく表示されません。何も変更していなければ、もとから有効になっているはずです。ただし、ブラウザの種類によっては、正しく表示されないこともあるようです。

Q:同じようなホームページを作っていただきたいのですが?
A:そのようなサービスは、いたしておりません。

Q:あなたの文章を読んで不快になったのですが?
A:それは読者様の自己解決能力に一任されていることだと思うので、気分転換してくださいとしか言えません。

Q:パクってもいいですか?
A:単語などはもちろんかまいませんが、ネタそのものをパクるのは、著作権保護の観点からも、しないでください。

Q:お得な情報はありますか?
A:Kindle Unlimitedの会員様は対象本がすべて0円に。ただし、会費が必要です。



Q:広告が表示されていますが?
A:クリックされるかどうかは、閲覧者様のまったくの恣意でございます。

Q:水面文庫(みなもぶんこ)とは何ですか?
A:サイト名であり、著者自らが創設したレーベル名でもあります。(詳細)

Q:SINCE 2015とありますが?
A:水面文庫がスタートしたのは、2015年からです。

Q:独自ドメインとは何ですか?
A:自分の好きな文字列をURLにしたものです。

Q:読者の感想を掲載したコーナーを作ってほしいのですが?
A:もし、ご感想をいただければ、作りたいと思います。

Q:どうして小説を書いているのですか?
A:自分が書いていて楽しいからです。楽しくないことをやるわけがありません。

Q:著者は文章を書くことを専門に学びましたか?
A:完全に独学です。

Q:電子書籍以外の形態で何か露出されていますか?
A:今のところ、ホームページとブログ、投稿サイトくらいです。

Q:1000字小説とは何ですか?
A:1000文字の小説です。!や?の後のスペースはカウントしてません。

Q:著者名は本名ですか?
A:はい。ただし、他のサイトでは筆名(ペンネーム)を使用しています。

Q:段落のない作品がありますが何か意図があるのですか?
A:めんどくさいからです。

Q:ヒマなのですか?
A:寝ているとき以外は何かしらしているのでヒマではありません。

Q:生きていることに本当に意味や価値があると思いますか?
A:はい、私はあると思います。それが何か解き明かすために執筆しています。

Q:執筆されている小説のジャンルは何ですか?
A:「現代ファンタジー」になるように心がけております。

Q:ふざけ半分で文章を書いていらっしゃるのですか?
A:ガチでマジで大真面目ですが、ウィットやユーモアなども必要不可欠だと思っております。

Q:サイト運営には費用がかかっていますか?
A:主に、サーバーとドメインの維持に費用がかかっております。

Q:作品中などに論理的矛盾点を発見したのですが?
A:ぜひ、お知らせください。検討の上、可能であれば修正したいと思います。

Q:他人を誹謗中傷するような内容を発見したのですが?
A:それは、作品中では? 作品は、あくまで作品でしかありません。

Q:ホームページ作成に関する技術的な質問をしてもよろしいですか?
A:ご遠慮願います。

Q:明らかに剽窃(盗作・パクリ)と思われる作品を発見したのですが?
A:ぜひ、お知らせください。検討の上、しかるべき処置をしたいと思います。

Q:無断転載している人が居ますがいかがいたしましょう?
A:悪質な場合は警告しようとは思います。

Q:著者に何か差し上げたいのですが?
A:ぜひとおっしゃるなら、拒みはいたしません。

Q:Kindle本などの画像をクリックするとどうなるのですか?
A:Amazonさんのサイトに飛ぶと思いますので、ぜひ、ご検討ください。

Q:Kindle本を試し読みしたいのですが?
A:「無料サンプルを送信」ボタンをクリックで可能だと思います。

Q:PRソングって何ですかアレは?
A:音楽に関してはド素人の著者自らが作成したものですので、そりゃちゃっちいです。

Q:理念に賛同できませんが?
A:著者は独善家ではございませんので、いろいろなご意見の方がいらっしゃって当然だと思っております。

Q:著者の師匠って誰のことですか?
A:今のところ、スティーヴン・キング大先生のことです。

Q:このサイトもしくは作品は宗教的な何かを標榜されているのですか?
A:いいえ。ただし、たとえば、「神」などについては、作品のネタとしては使ってきましたし、今後も使う可能性はあります。

Q:著者に質問しますがご自身を一言で表現するなら何ですか?
A:「地下作家」もしくは「地下小説家」でしょうか。

Q:サイトの表示がおかしいのですが?
A:Ctrl + F5 で、キャッシュクリア&リロード(新Edge)をすると、改善する場合があります。

Q:完全無料とは言えないと思うのですが?
A:主要コンテンツである短編小説は完全無料でお読みいただけます。

Q:いろいろなことが矛盾しているように思いますが?
A:作品をすべて読了された上で、そうご判断されたなら、その程度の作品だと思ってください。

Q:あなたのかがけている理念のようなことを考えたくありませんが?
A:無理をして考える必要はどこにもないですし、当然ながら、強要しているわけでもございません。ただ、考えたほうがいくぶん得るものはあると思います。

Q:PS4で閲覧していますが、表示がおかしいですよ?
A:背景画像などのCSSを調整しましたが限界があるようです。どうしても正常にご覧になりたい場合は、やはりPC推奨です。

Q:ハンドルネームとは何ですか?
A:インターネット上で使用する、本名ではないニックネームです。ご意見・ご感想などを公開する際に、便宜的に使用する場合が多いです。

Q:このコーナーはどこまで続くのですか?
A:随時、加筆・修正・削除などをおこないます。
更新日:2022/05/09
水面文庫について
水面文庫

「水面文庫」(みなもぶんこ)は、2015年からスタートした、極めてワタクシ的な(?)ホームページです。また、著者自らが創設したレーベル名でもあります。

拙作「皆喪(みなも)の影」にも使用しておりますが、水面(みなも)という言葉に、並々ならぬ奥深さを感じたため、採用した次第です。インターネット上を検索したところ、似たようなタイトルが見当たらなかったことも幸運でした。文庫と称してはいますが、紙の文庫本を販売しているワケではありません(汗)。しかしながら、紙の本を出版したい気も多少あり、ワードで自費出版用の完全データ原稿を作ったりしています。


とまれ、ご賢察の通り、それ以前には別のサイト名を使用していました。ここに、その変遷を記しておきます。

水面文庫
 石をめぐる短編小説
 TMの短編小説のページ

当然ながら、最初からこのような体裁のサイトだったわけではありません。今思い返すと、最初はとても簡素なものでした。ただし、メニュー項目はほとんど変わっていません。開設当初から数えると、かなりの年月が経過している、老舗と言っていいかもしれません。当時から、ほとんどアクセスがありませんでした(泣)。現在のように、検索エンジンなどに登録していませんでしたし、たいして宣伝活動もしていませんでした。独自ドメインを取得したのも、水面文庫に改名してからです。




著者

水面文庫が出版した本の著者名は、すべて本名を使用しています。著者のページと重複してしまいますが、せっかくなので、ここにもすべての使用している著者名(筆名)を掲載しておきます。

松浦 健(まつうら たけし)
著者の本名です。

水面 光(みなも ひかる)
この名はFC2小説さんで登録しようとしたところ、当時ブログで使用していた筆名ではエラーになったので、急遽こしらえたものです。単純に、水面にうつった光という意味であり、水面文庫から着想を得ました。

名無し(ななし)
コレはもともとブログで使用していた筆名で、とくに思い入れがあるワケではありません。ググると、同じ名前が腐るほどヒットすることと、いろんなサイトで使われている匿名の名前がすべてコレであることとは、一切関係ございません。

TM(てぃーえむ)
単純に、本名のイニシャルです。この名もいろんなところに使用してきましたが、今後、新たにコレを使うことはまずないでしょう。また、今はもう閉鎖してしまった某趣味サイトで使用していたのも、コレです。

当著者は、名前にはほとんど意味がないと思っている人間です。とくに、呼んでくれる人のいない今となっては...。したがって、本名をインターネット上にさらすことに抵抗感は微塵もありません。あるとすれば、生年月日と職業くらいでしょうか。

なにとぞ、よろしくお願いいたします。
更新日:2022/02/25
水面文庫の本
Kindle Unlimitedでは、無料です。
ウォラナイト
まぶたの裏で鳥が飛ぶ現象が ... 現世での、己の役目とは?
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パロットの夢日記
二つの世界で心が解き放たれる ... 筆者の創作の原点がここに。
ホームページ版 | ご購入
坂を上がりながら
1000字小説100編の第1弾! ... 「ここにいるもん」等、100作品収録。
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夜更けに呼ぶ声
1000字小説100編の第2弾! ... 「女の蒐集」等、100作品収録。
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アサガオ
亡き母への思いをつづった書 ... 言うとしたら、再生への道しるべ。
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千代見草
筆者渾身の珠玉の短編集! ... 「知らせ虫」等、19作品収録。
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理念
生きることに、意味や価値がないなどと、どうして言えようか
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